私と青葉まつりの出会いは高校に掲示されたはり紙からでした。
昼間は学校があるためボランティアは休日しかできませんでしたが、それでも事務局に行くたびにバラバラだったプリントが冊子になっていたり、ハッピが準備されていたりと着々と作業が進められていて、“いろいろな人が携わって青葉まつりを作り上げているのだなぁ”と感じました。
ボランティアは高校生からお兄さん(おじさん!?)までたくさんの人と一緒に作業するので勉強になったことも多かったように思います。
お祭り当日は街頭でリーフレット配りや道案内を主に行いました。ニコニコしながらお祭りを楽しむ親子や、おじいさんおばあちゃんを見ていると改めてボランティアをやってよかったなぁと思いました。
お祭りのあと、数日のあいだ筋肉痛で苦しんだことも今となっては良い思い出です。
青葉まつり事務局にはたくさんの笑顔を仕事があります。みなさんもぜひ一度来て見てください。一緒にがんばりましょう!!
2005年4月
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